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9月議会が始まりました。この間、町長選挙が終わったあと衆議院選挙があり、いずれの方も忙しかったと思います。
さて、9月3日より杉戸町議会が開催されました。ご承知のように「新町長・古谷氏」の初陣の議会です。
本人は、緊張してないと言っていましたが、周りから見るとカナリ緊張です。
でも、選挙で約束をしたこれからの町づくり方針を一句一句噛み締めて発言をしていた様に受けとめました。
これからの4年間、町民各位と町民の代表である議員・議会での論戦が実のあるものになる様期待するところです。
私、須田も町長選挙では、当選に向けた運動をしましたが、これからは、総て賛成すると言うポジションでなく、町民の立場にたった考えで賛成・反対をして行きたいと考えています。
最後に、越谷市までは人口が増えています。春日部市以北は残念ながら増えていません。
杉戸町は、いい場所にいるのに何で人口が増えないのか、大変にもったいない限りです。
子育てを人口増加にして行こうと言う、政策に期待をしなければ、杉戸町は、どうなってしまうのか。
町長を中心に職員と議会議員が一丸となり、税金が生まれる町づくりを作っていく時期であり、本腰を入れて行く責務があります。
各議員の一般質問は、8・9・10日に行われます。
古谷町長のマニフェストへの質問が集中していますが、新町長と各議員がこれからの町づくりをどう進めるのか。聞いて欲しいと思います。
是非、傍聴をお待ちしています。
そして、皆さんの思いを意見書箱に投函して下さい。
ありがとうございました。
皆様のご理解あるご支援で、私達、改革市民クラブが推薦をしました「古谷松雄」候補が、はえある杉戸町の新町長にならしていただきました。本当にありがとうございました。
これからの杉戸町は、町民皆さんと心を一つにして自分の住みよい町を創って行こうと言う、古谷新町長の訴えが町民各位に届いたと思っています。
どなたがやってもこれからの町政の舵取りは難しいのですが、町民の声を大事にする、そして、町民の声を聞く懇談会を必ず開いて、町民皆さんの生の声を今後の街づくりに活かすと言う約束は、杉戸町の町づくりには一番必要です。今後とも皆様のご支援・ご協力をお願いいたします。
結果報告します。
古谷松雄 当選 7,571票
いしい幸子 次点 6,400・676票
白坂さち子 2次点 3,065・323票
町長選挙も熱をおびてきました。
でも、一部の方だけが燃えているのでしょうか。期日前投票はあたり前のように周知されていますが、残念にも、先の住民投票と比較すると低調だと知合いが話してくれました。
何故なのでしょうか。
誰が町長をやっても変らないと思っているのでしょうか。
町長の指令一つで「街づくり」が変るのです。
町を2分してしまった前回の町長選挙。この選挙の反省をするならば、今回は、勝った・負けたではなく、選挙が終わったら協力をし合い町づくりを進めるのが必要かと思っています。
さて、この混迷した町を安定化できるのは私達が推薦をした「F」候補しかできないと確信しています。
身の丈にあった町づくりの延長として、町から市制へ。市街化を増やし、工業団地の拡張を図り、増収策を進めることで、使えるお金を増やし、ここから生まれる財政を町が活性化する 事業にあて、特に近隣と比較して高いと言われる保育園の保育料を引下げを図ることで、子育ては杉戸町でと言われるような町づくりをしたいと考えています。そこで、子育てを杉戸町に・・・来ていただける宣伝をやる必要があります。
その事から、人口が増え、市制へのステップになって行くものと熱く語っています。
一方、合併をしなければ、財政持たないでしょうとS陣営の責任者は言いますが、やらない内から、基本的な町づくり方針を持っていない事で、町民の中から合併をとの声がきたら合併をして行くのは必要でしょうと言う。
でも、町民の民意は、合併には反対をしたのです。
当面は白紙ですと言うが、いつ、合併話しが出てくるか分らない候補者いることがハッキリしました。
また、選挙となると予想出来ない事が展開されます。例えば、「しがらみのない団体」が、特定の候補を推薦していますとか、個人の人格に係わる内容の文章がポステングされたりで、相手陣営から、F候補者への攻撃が出ています。町のトップを決める選挙が政策論議ではなく、人の欠点について攻め続け、そして、自分だけは、潔癖で間違いがないと言う言い方は、後々人づきあいに何かを残す事になるのではと懸念しています。
F候補は、本日も、各地域で政策を訴えてきました。
大いなる手応えを感じています。
F候補のポスターが3枚破られました。
警察にも届けました。警察も何故にF候補だけなのか注視して頂きました。
残念です。何故、Fだけ狙われるのでしょうか。
安心なまちづくりは、豊かな心を持つ人づくりをして行かなければなりません。
Fは、税金をあげないで、現状のサービスを向上させていきますと町民各位に訴えています。
町長として、しっかりとやって行ける自信が見えてきました。皆さんの応援をよろしくお願いします。
F候補の出陣式は、鷲巣の自宅に構えた「選挙事務所」広場にて午前10時より、約250〜270人の応援者が参加して頂く中開催されました。
多くの来賓に出席を頂き、参加された皆さんも、泉地域から初の町長を誕生させようと決意を語っていました。
蓮見県会議員、斉藤栗橋町長、千葉県の根本野田市長、商工政治連盟の関口商工会長等から、首長への立候補にあたっての激励が述べられました。
特に、根本野田市長からは、野田市における改革と市民サービスの維持確保について話しがありました。
市長になってから、職員の不補充で約250人くらい組織のスリム化を図った。ここから浮いたお金を教育、福祉への財源として、現状のサービスを落とさない市制運営をしていると自信に満ちた挨拶がありました。
職員の働きが、どうなっているのか。は、話しされませんでしたが、私が思うには、F候補が発言しているように、職員には、今を1とするなら1,2・・・1、5の働きをしてくれれば、町民の皆さんから良く言われる職員は楽でいいね。駄弁っているだけとの見かたは払拭されるのかと感じたところです。
誰しも良いところしか披露してくれませんから総合判断は難しいのですが、改革の一つの実践者が、F候補には、既にいることが頼もしいと受けとめました。
根本市長も今後の交流、勉強会を是非と言って頂きました。
蓮見県議からも、前は杉戸の皆さんに選挙でお世話になった。是非とも、F候補を当選させて頂いて、一緒に公約実現に向けて頑張りたいとエールを送って頂きました。
F候補は、力強く・・・混乱している町政を一つにすべく汗をかく。
そして、杉戸町が変ったねという町づくりを町民皆さんと一緒に創っていきたい。
身の丈にあった町づくりは、サービスを維持・向上させる意気込みを持って、町から市制へ・・4年間、人を増やす、人が杉戸町に来てくれるサービスの充実を図ることで、5万人の人口を確保して市制実現を進めたいと訴えました。
選挙活動は、精力的に街頭から、町民に約束をする選挙公約の内容について、支持をお願いする演説をしました。
高野台のベリヤス地では、主婦の方がわざわざ近くまで聞きに頂き、「混乱をした杉戸町を立て直してください」女性候補も良いんですが、今回は、男性が元気に町政を引っ張ってくれるのガ良いと思いますと応援の約束をして頂きました。
22日も、街宣活動でF候補のこれからの町づくりについて、お話しをさせて頂きます。
21日告示・26日投票で杉戸町町長選挙が行われます。
私、須田恒男は、議会において一緒に会派活動をしてきた「F
議員を、町長候補予定者として応援します。
F
候補予定者は、人として「他人」の意見を、聞く耳を持っている事が素晴らしいと思うのです。
自分の意見だけを押し通し、自分の意見だけが正しいとする論調を述べる方は、杉戸町のトップになっても、いずれ壁に突き当たるのではないでしょうか。
人間足らない部分は、多々あります。お付合いから・目標を同じくする仲間から色々な事を学び、日々成長をするのではないでしょうか。
先ずは仲間を大事にすることは、議会の中では特に必要なのではないでしょうか。
仲間との意見交換において、自分が指名されないと判断してから、会派を抜けて町長選挙に立候補する事は、何故、今まで改革市民クラブにいたのか不思議でならない。
2年前に町長選挙に立候補した、行財政改革の進め方について、町で言う事業費の見直しでは中途半端で問題がある、私は違う方法でできる、だから、自分しかできないと自負され、立候補したいと宣言されても。会派の一員であれば相談をして決め手行くことが前提条件とするならば、話し合いで決める事は民主的手法ではないだろうか。
町長候補は、自分しかいないと決めつけて、町長予定候補を絞り込む話し合いを「談合」と決めつける態度は、仲間を利用するだけの付き合いを今まで計算をして来たのかと言わざるをえない。
大変に残念だ。
新たな候補者が14日に決定し、立候補する。
F
立候補予定者は、100%の人間でないが、人様を裏切る事のできない人物であることは、私、須田恒男は保証する。
8人の孫がいるF氏は、子育ての大変さを身近に見て、それならば、子育て日本一を目指そう。それには、近隣に負けない施策を提供して、杉戸町で子育てをして頂こう。その事から、町から市への基盤確立を図って、白岡町と同様に単独での市制を創って行こうとの方針を決めました。
ふるさとが杉戸市ですといわれる「まちづくり」を創っていける候補予定者です。
F氏を須田は応援して行きます。